ヤマトB2 伝票変換ツール

Amazon・Yahoo!・BASEの注文ファイルを、ヤマトB2クラウド取り込み用CSVに変換します(インストール/マクロ不要)

① ご依頼主(出荷元)情報の設定 — まず最初に入力してください
入力内容はこのブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、外部やサーバーには送信されません。共有・公開PCでは入力したままにしないでください。
② 商品名の短縮ルール(任意)
文字数ルール:ヤマトB2の「品名」は文字数に上限があります(目安:品名1=全角25文字以内)。 長い商品名は自動で定型語・スペックを除いて短縮し、必要なら下の置換ルールでさらに置き換えできます。
・1種類のみ:品名1=短縮名/品名2=合計数量
・2種類以上:品名1=「短縮名+数量」を連結/品名2=合計数量
入力はこのブラウザに保存されます。上の「品名を略号化」がオンの場合、既定の置換(アダルト→A/ピンク→P)に加えてここの指定が適用されます。
ここにファイルをドラッグ&ドロップ もしくはクリックして選択 Amazonの .txt / Yahooの .csv / BASEの .csv(複数まとめてOK・種類は自動判別)
「出荷予定日が〔基準日〕以前のものだけ抽出」をオンにすると、お届けが先の注文(=出荷予定日が基準日より後)を除外します。基準日は本日が初期値です。毎日この設定で出力すれば、先に出す注文を手で消す必要がありません。

※ 赤いセルは要確認(住所が長い=都道府県4/市区郡町村12/町・番地16字超、建物名・お届け先名が16字超、品名1が25字超、到着日が「最短日」、管理番号=2重処理の可能性など。マウスを重ねると理由を表示)。セルは直接クリックして修正できます。修正後にダウンロード/コピーすると反映されます。なお建物名の先頭にある番地(例 6-15-1)は自動で住所側へ繰り上げ、建物名が16字を超える分も町・番地側の空きへ自動で送って収めます(合計32字を超える場合のみ赤で警告)。

取り込み手順:ヤマト B2クラウド →「送り状発行」→「外部データ取り込み」→ このCSVを選択。 文字コードは Shift-JIS で出力しています。従来どおりテンプレに貼り付ける場合は「コピー」を使ってください(タブ区切り)。
2重処理チェック:ダウンロード/コピーした注文は「処理済み」として記録し、次回同じ注文を変換すると赤で警告します(重複発送の防止)。現在の処理済み:0 件    
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